アウトドアまとめ

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    2018年01月

    1: アウトドア名無しさん 2018/01/05(金) 22:18:11.938 ID:2jaywBoIp
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    やりたいけどやりたくない

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    1: アウトドア名無しさん 2018/01/04(木) 21:48:14.90 ID:CAP_USER
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    http://toyokeizai.net/articles/-/202733

    身近な乗り物として、幼児から高齢者まで幅広く利用されている自転車。近年はファッション性の高いデザインや、スポーツタイプの高性能モデルなどバリエーションも増えています。健康増進や省資源、交通渋滞緩和などの理由から、通勤に利用している方もいます。

    ある会社では、自宅から職場までの自転車通勤を認め、通勤手当を支給しない代わりに、会社近くにある駐輪場の月額使用料を支給しています。このように、自転車通勤を容認している企業もある一方、禁止している企業もありますが、そもそも会社が社員の自転車通勤を禁止することは許されるのでしょうか?

    駐輪スペースと交通事故が問題に

    結論から言えば、企業が自転車通勤を禁じることが可能です。その理由は大きく分けて2つあります。

    まず、いわずもがな交通事故を起こす可能性があるためです。自転車通勤途中の事故で、第三者にケガを負わせてしまった場合、企業が使用者として損害賠償責任を問われることは皆無ではありません。加害者が自転車であっても、被害者が死亡または重大な後遺症が残る事故もあり、賠償金が高額になるケースもありえます。

    最近では、女子大生がスマートフォンを操作しながら電動アシスト自転車を運転し、歩行者の高齢女性にぶつかり死亡させる事故がありました。自転車は便利である一方、凶器にもなりうる危険な乗り物といえます。

    また、第三者がいない場合でも、社員が自損事故を起こして負傷することも十分に考えられます。通勤途中であれば労災保険の対象となるため、会社の事務負担が大きくなる可能性もあります。こうしたリスクを回避するため、企業が社員に自転車通勤を禁止することは妥当といえるでしょう(自転車通勤禁止の企業で、通勤中に交通事故にあった場合については後述)。

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    1: アウトドア名無しさん 2018/01/02(火) 16:25:18.05 ID:vF/lhqUK0 BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典
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    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    【ニューデリー共同】ネパール観光省は2日までに、世界最高峰エベレスト(8848メートル)を含む高山について、ことし春の登山シーズンから、
    単独での登山や両脚が義足の障害者らの登山を禁じる規制案を表明した。地元紙が伝えた。登山者の安全確保やシェルパの雇用拡大が
    狙いだが、正式決定はされておらず、規制の詳細や実際に施行されるかどうかは不明。
     英BBC放送によると、規制案では、エベレストなどの高山にはシェルパと呼ばれるネパールの登山ガイドらの同行が必要としている。
     障害者規制も安全対策の一環だが、障害者の社会進出の妨げになるとして、国内で反発の声が出ている。

    https://www.daily.co.jp/society/world/2018/01/02/0010864677.shtml

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    1: アウトドア名無しさん 2017/12/31(日) 00:57:21.06 ID:CAP_USER9
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    http://www.afpbb.com/articles/-/3157116?cx_position=3

    2017年12月30日 20:48 発信地:カトマンズ/ネパール
    【12月30日 AFP】ネパール当局は、事故を減らすための措置として、世界最高峰エベレスト(Mount Everest)を含め、同国内の山に単独で登ることを禁止した。当局者が30日、明らかにした。

     ネパール内閣は28日、同国の登山規制の改定案を承認。来春の登山シーズンを前に示されている一連の対策の一つとして、国内の山の単独登山を禁止した。

     AFPの取材に応じたマヘショア・ニューペーン(Maheshwor Neupane)文化・観光・民間航空相によれば、今回の規制改定は登山をより安全にし、死亡事故を減らすための措置だという。

     エベレストにはこれまで、障害を克服して偉業を達成しようと多数の障害のある登山者が挑んできたが、ネパール内閣はさらに、両脚か両腕、またはそれぞれなくしている人や、目の見えない人の登山禁止についても承認した。(c)AFP

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