アウトドアまとめ

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    カテゴリ: 登山・ハイキング

    1: アウトドア名無しさん 2018/05/31(木) 20:26:25.775 ID:k0mT5hgU0
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    お菓子・ペットボトル水・雨カッパ・傘・ライター・笛

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    1: アウトドア名無しさん 2018/05/29(火) 15:26:54.47 9
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    新潟の親子か、2遺体発見
    登山に出掛け5日から行方不明
    2018/5/29 15:16
    ©一般社団法人共同通信社

     新潟県警によると、29日午前11時20分ごろ、同県阿賀野市の五頭連峰山中で男性とみられる2人の遺体が見つかった。
    県警は今月5日、登山に出掛けて行方不明になった新潟市の親子とみて身元確認を進める。
    https://this.kiji.is/374079044910089313

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    1: アウトドア名無しさん 2018/05/29(火) 15:56:50.287 ID:9cCFzdFN0NIKU
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    もしライター持ってたら燃やして狼煙上げ続けてたら捜索隊くる?
    登山はしないけどこう言う助かる方法知っておきたい
    もちろん登山しないことに尽きるけど

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    1: アウトドア名無しさん 2018/05/28(月) 23:08:22.58 ID:CAP_USER9
    冒険家・南谷真鈴、エベレストなど山登りの魅力は「地球の中で無力さを感じた」
    5/28(月) 21:20配信 オリコン
    https://www.oricon.co.jp/news/2112324/full/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000311-oric-ent

    映画「クレイジー・フォー・マウンテン」トークイベントに出席した南谷真鈴 (C)ORICON NewS inc.

    映画「クレイジー・フォー・マウンテン」トークイベントに出席した(左から)ジェニファー・ピードン監督、南谷真鈴
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    大学生冒険家の南谷真鈴が28日、都内で行われた映画『クレイジー・フォー・マウンテン』のトークショーにジェニファー・ピードン監督とともに出席した。

    北極点と南極点、エベレストなどの世界7大陸最高峰を制覇している南谷。映画を観て「私が登ったことがある山も出てきて思い出が甦った。人は何で山に登るのか、恐怖に引かれるのか。思うことが多くあった。登山映画の中で一番心に残る映画でした」と熱弁。

    山に引かれる理由は「香港の中学・高校に通っていて、すべてパソコンで授業を行う環境で育つ中で山に登る機会があり、ネットがつながらない環境で自分と向き合いました。地球の中で自分はちっぽけな無力さを感じ、そこに惹かれるようになり、どんどん山へ足が運ぶようになりました」と明かした。

    ピードン監督から今後挑戦したい山について聞かれて「大学を卒業するという山があります」と笑わせつつ「作品にも言ってありますが、私たちが登るべき山は、自分の心の中にある」と哲学的に語った。

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    1: アウトドア名無しさん 2018/05/25(金) 20:55:11.27 ID:CAP_USER9
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000146-spnannex-ent

    世界最高峰エベレスト(8848メートル)登頂に単独無酸素で挑んでいた最中の21日に死亡した
    登山家の栗城史多(くりき・のぶかず)さん(35)=北海道今金町出身=の公式フェイスブックが
    25日に更新され、低体温症とみられた死因について、所属事務所のチーフ小林幸子氏(39)は
    「実際には栗城は標高7400メートルのキャンプ3から下山中に滑落し、頭や全身を強く打ったことが
    原因で、帰らぬ人となりました」と訂正した。葬儀は親族で執り行い、後日、お別れの会を開く。

    小林氏は「栗城の遺体を発見したという第一報の時に、日本と撮影隊との緊急連絡で行き違いがあり
    『低体温で息絶えた』とお伝えしておりましたが、実際には栗城は標高7400メートルのキャンプ3から
    下山中に滑落し、頭や全身を強く打ったことが原因で、帰らぬ人となりました。混乱の中とはいえ、
    誤った情報をお伝えしてしまいましたことを心よりお詫び申し上げます」と報告。

    「20日にエベレストの南西壁を標高7400メートルのキャンプ3まで登った栗城は、テントを張れる
    場所を探して標高を少し下げてテント場を確保、しばらく経ってから体調不良のために下山しますと
    無線で撮影隊に伝え、下山を開始。その後、無線連絡が途絶えてしまい、時間が経っても下りて
    こないことから撮影隊が捜索のため上部に上がったところ、標高6600メートル付近で息絶えた
    栗城を発見いたしました。遺体の状態から推測して、恐らく100―200メートルほど滑落したものと
    思われます」と詳細を明かした。

    「滑落したものの遺体の損傷は大きくなく、安らかに眠っておりました」とし「これから、ご遺族の意向により、
    親族のみで火葬と葬儀を執り行う予定でございます。多くの方から葬儀についてお問い合わせを
    いただいており恐縮ですが、生まれ故郷の北海道の自然の中で、親族のみで静かに見送りたいという
    ご遺族の意向ですので、ご理解のほど何卒よろしくお願いいたします」と呼び掛けた。

    「今後、東京はじめ様々な場所で、応援してくださった皆様にお越しいただけるような栗城のお別れ会を
    開催したいと思っており、決まり次第にお知らせ申し上げます」とした。

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