アウトドアまとめ

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    カテゴリ: 温泉

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/11(月) 11:34:32.283 ID:C5ACDRl20
    おかしくね?

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/27(日) 23:26:44.62 ID:3UBLUUGU0
    店員「あとは榛名神社に行って……」
    ワイ(おっ)

    店員「帰りに伊香保ですかね!」
    ワイ(!!???!ww??!???wwww??!)
    no title

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    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2019/02/08(金) 13:00:05.52 ID:sOK6gOJw0 BE:422186189-PLT(12015)
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    no title


    北海道室蘭市で、再生可能エネルギーで製造した水素を利用する、水素サプライチェーン事業が
    本格的にスタートした。環境省が推進する「地域連携・低炭素水素技術実証事業」の一環で、
    大成建設および室蘭市、九州大学、室蘭工業大学、日本製鋼所、巴商会、北弘電社が参画している。

    同実証事業は、地域の再生可能エネルギーや未利用エネルギーを活用して、水素の製造と貯蔵、
    さらに供給から利用までの水素サプライチェーンを構築する実証プロジェクト。
    事業期間は2018~2019年度の2年間を予定している。

    水素サプライチェーンの主な流れは、まず室蘭市が所有する出力1000kW(キロワット)の
    「祝津風力発電所」で発電した電力を用い、水素製造所に設置された水電解装置を使って水素を製造する。

    水素は車載型コンテナに内蔵された水素吸蔵合金タンクに直接貯蔵。
    その後、2トン級の水素運搬車に搭載し、約10km(キロ)走行して民間の温浴施設まで輸送する。

    輸送した水素は、車載型水素吸蔵合金タンクから温浴施設に設置された定置型水素吸蔵合金タンクと
    燃料電池に供給。700Wの純水素燃料電池で発生した電力と温水は、温浴施設で利用する。
    また、水素吸蔵合金の水素の吸放出に必要な熱は、温浴施設の未利用低温排熱を用いる。

    http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1902/05/news046.html

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/25(金) 17:19:57.207 ID:Hxa032UV0
    1日四千円泊まるのにかかってなおかつ生活費がいる
    月に25万はないと治療に専念できない
    長期滞在になりそうだから最低300万は手元に欲しいです
    どうしたらいいでしょうか
    no title

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