アウトドアまとめ

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    カテゴリ: 事故・トラブル

    1: アウトドア名無しさん 2018/05/22(火) 19:47:52.22 ID:WxSwC3ap0 BE:754019341-PLT(12345)
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    ※咬まれた方が生き残り、逃げ出した方が殺されました

    ピューマがサイクリング中の男性襲う、1人死亡 米ワシントン州
    http://www.afpbb.com/articles/-/3175540
    米西部ワシントン州で19日、サイクリングをしていた男性2人がピューマに襲われ、1人が死亡、1人が重傷を負う事件があった。二人を襲ったピューマは射殺された。
    ワシントン州で人間がピューマに襲われて死亡したのは約100年ぶりで、野生当局は21日、ピューマが2人を襲った原因の調査を行った。

     野生動物当局によると、二人を襲ったピューマは3歳の雄で著しく痩せ細っていた。
    通常、ピューマの体重は65キロ以上だが、このピューマは45キロしかなかった。疾患の有無を調べるためこのピューマの脳が検査に付される予定だという。

    ピューマに襲われながらも一命をとりとめたアイサック・セダーバウムさんが当局に語ったところによると、
    セダーバウムさんと友人のS・J・ブルックスさんがカスケード山脈の山麓でサイクリングをしていたところ、ピューマに後をつけられていることに気付いた。

     二人は自転車を投げつけるなど、あらゆる手段でピューマを追い払おうとしたため、
    ピューマはいったん逃げ去ったが、再び戻ってきてセデルバウムさんの頭部めがけて襲い掛かった。

     二人を襲ったピューマを検査した野生動物当局のアラン・マイヤーズ氏が地元紙シアトル・タイムズに語ったところによると、
    ピューマはセダーバウムさんの頭にかみついて激しく振り回したが、ブルックスさんが逃げだすと、
    セダーバウムさんを放してブルックスさんを追いかけたという。後に警察が、ブルックスさんの遺体の上に横たわるピューマを発見した。

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    1: アウトドア名無しさん 2018/05/22(火) 22:53:10.14 0
    no title


    登山家の栗城史多(くりき・のぶかず)さんが2018年5月21日、エベレスト下山中に遺体で発見された。35歳だった。栗城さんの公式ブログで発表された。

    死の状況については「下山を始めた栗城が無線連絡に全く反応しなくなり、暗い中で下から見て栗城のヘッドランプも見当たらないことから
    キャンプ2近くの撮影隊が栗城のルートを登って捜索し、先ほど低体温で息絶えた栗城を発見いたしました」という。

    自身のウェブサイトやブログでは「単独・無酸素登山」を標榜してきたが、「単独」については登山界ではベースキャンプの先は第三者のサポートを受けずに登り切ること、
    という意味を持つのに対し、栗城さんの場合は自分の荷物を自分で背負うこと、との解釈がなされている。

    事実、冒頭のブログより先んじて訃報を出した21日の現地紙「ヒマラヤ・タイムス」では、
    「シェルパ(編注:ヒマラヤ登山の案内人)4人と登頂を目指していた」と帯同者の存在を伝えていた。
    「無酸素」の定義をめぐっても、疑問の声があったことは事実だ。

    https://www.j-cast.com/2018/05/21329195.html?p=all

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    1: アウトドア名無しさん 2018/05/22(火) 00:08:30.17 ID:CAP_USER9
    指を9本失った登山家・栗城史多さん死去 35歳 8度目エベレスト挑戦も下山途中に
    2018年05月21日 15:14 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/05/21/kiji/20180521s00041000232000c.html

    栗城史多さん
    no title


    登山家の栗城史多(くりき・のぶかず)さんが21日、エベレスト登頂を目指している途中で死亡した。35歳。北海道出身。
    4月17日から8度目のエベレスト登頂に挑戦していたが、体調不良で下山途中だった。
    栗城さんの公式フェイスブックなどで所属事務所が遺体で発見されたことを発表した。

    栗城事務所の小林幸子氏が「このようなお知らせになり、大変申し訳ございませんが、エベレストで下山途中の栗城が遺体となり、発見されました」と報告。

    「下山を始めた栗城が無線連絡に全く反応しなくなり、
    暗い中で下から見て栗城のヘッドランプも見当たらないことからキャンプ2近くの撮影隊が栗城のルートを登って捜索し、
    先ほど低体温で息絶えた栗城を発見いたしました」と経緯を明かした。

    「生きて帰ることを誓っておりましたのに、このような結果になり、大変申し訳ございません。生きて帰るため執着しないと誓っておりましたのに、最後に執着してしまったのかもしれません」とし
    「皆様へのご報告が遅くなりなりましたこと、心よりお詫び申し上げます。何メートル地点で発見されたかなど、これ以上の詳細が日本で分からず大変恐縮ですが、また分かり次第お知らせ申し上げます。これまで栗城を応援していただき、本当にありがとうございました」と結んだ。

    この日午前10時、公式ブログで「(栗城中継班より)栗城は体調が悪く、7400メートル地点から下山することになりました。
    今後の行動は未定で、栗城が無事に下山して状況が分かり次第、お知らせいたします。皆様からの応援、本当にありがとうございます」と報告されていた。

    栗城さんは大学山岳部に入部してから登山を始め、6大陸の最高峰を制覇し、8000メートル峰4座を無酸素・単独登頂。2009年からは「冒険の共有」としてのインターネット生中継登山を始めた。

    12年秋に4度目の挑戦となったエベレスト西稜で両手・両足・鼻が重度の凍傷になり、手の指9本の大部分を失うも、14年7月に中国・パキスタン国境のブロードピーク(標高8047メートル)に無酸素・単独登頂。復帰を果たした。

    この日午後4時からインターネットテレビ局「AbemaTV」でエベレスト登頂の様子が生中継される予定だったが、中止になった。

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    エベレストで死亡した登山家の栗城さん、ヘリで遺体搬送
    2018年5月21日 20:40 発信地:ルクラ/ネパール AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3175434

    エベレストで収容され、同山周辺エリアの玄関口となっているネパールのルクラへヘリで搬送された日本人登山家、栗城史多さんの遺体(2018年5月21日撮影)
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/b/b/1000x/img_bb0c16c751bf83f8080b2e3f43b405bd227525.jpg

    【5月21日 AFP】日本人登山家の栗城史多(Nobukazu Kuriki)さんが、世界最高峰エベレスト(Mount
    Everest)登山中に亡くなっていたことが、21日に分かった。

    エベレストで収容された栗城さんの遺体は、同山周辺エリアの玄関口となっているネパールのルクラ(Lukla)にヘリコプターで搬送され、その後首都カトマンズに飛行機で運ばれる。

    栗城さんは6年前にエベレスト登頂を目指した際、凍傷で指9本を失っていた。

    登山シーズンを迎えているエレベストで今月亡くなった登山者は、栗城さんで3人目となった。(c)AFP

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    「生中継!9本の指を失った登山家・栗城史多のエベレスト8度目の挑戦」
    5月21日(月)昼4:00-夜8:00
    AbemaTV内「AbemaPremier」にて放送
    ※天候や体調により延期の可能性あり
    https://abema.tv/channels/special-plus-3/slots/Beom9iV63PLQko

    登山家・栗城史多のエベレストへの挑戦をAbemaTVが生中継!
    https://news.walkerplus.com/article/147301/835017_615.jpg

    ★1がたった時間:2018/05/21(月) 13:02:22.51
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526910613/

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    1: アウトドア名無しさん 2018/05/01(火) 19:18:22.81 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3173203?cx_module=latest_top

    2018年5月1日 17:04 発信地:カトマンズ/ネパール
    【5月1日 AFP】ネパールのヒマラヤ高峰ダウラギリ(Dhaulagiri)でイタリア人の男性登山家の遺体が発見された。当局が4月30日に発表した。ネパールでは春の登山シーズンに入って初の死者となった。

     シモーネ・ラ・テッラ(Simone La Terra)さん(37)は4月29日、世界で7番目に高いダウラギリ(標高8167メートル)を登山中に突風に吹き飛ばされた。ラ・テッラさんの遺体は翌30日に発見された。

     ラ・テッラさんの登山計画を立てたトレッキング会社プレステージ・アドベンチャー(Prestige Adventure)のダンバル・パラジュリ(Dambar Parajuli)氏によれば、ラ・テッラさんは吹き飛ばされた当時、標高6900メートル地点に張ったテントの中にいたという。

     救助隊のヘリコプターが悪天候と闘いながら山のさらに上方を捜索している間、パラジュリ氏率いるチームのメンバーは徒歩で捜索。同氏によれば、遺体は朝になって(キャンプをしていた場所の)800メートル下方で見つかったという。

     ネパール観光省のラム・プラサド・サプコタ(Ram Prasad Sapkota)報道官はAFPに対し、遺体は首都カトマンズに搬送済みであることを明らかにした。

     ラ・テッラさんはベテランの登山家で、本人のウェブサイトによれば、8000メートル級の山に少なくとも5回は登頂経験があった。(c)AFP

    ネパールのヒマラヤ高峰ダウラギリ(2010年10月24日撮影)。(c)AFP PHOTO / PRAKASH MATHEMA
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