アウトドアまとめ

アウトドアをテーマにしたまとめサイト。登山、キャンプ、BBQ、釣りにサイクリング、旅行からドライブをはじめ、ウィンタースポーツのスキー、スノーボード、ウオータースポーツのサーフィン、ダイビングまで、アウトドアのお役に立ちそうなスレッドをまとめています。

    カテゴリ: 自動車

    1: アウトドア名無しさん 2018/11/12(月) 13:31:21.76 ID:BRHEnSU10 BE:422186189-PLT(12015)

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    飲み物を調達するために立ち寄ったコンビニで近づいて来た作業着姿のおじさんは
    「最高だよなぁ。こういうおもちゃがあったら楽しいよな。これ今いくらするの?」とニコニコしていた。
    どうやら欲しいらしい。
    ジムニーは存在そのものが人を楽しくするクルマである。
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    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1811/12/news038.html


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    1: アウトドア名無しさん 2018/11/08(木) 18:06:43.49 ID:aJgzkrlA0 BE:232392284-PLT(12000)

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    ホンダ、軽商用車「アクティ・トラック」の特別仕様車「スピリットカラースタイル」
    「T360」誕生55周年記念

    2018年11月9日 発売
    113万5080円~126万4680円

     本田技研工業は、軽商用車「アクティ・トラック」に「ベイブルー×ホワイト」「フレームレッド×ブラック」の2つのカラースタイルを設定した
    特別仕様車「スピリットカラースタイル」を11月9日に発売する。価格は113万5080円~126万4680円。

     特別仕様車はホンダの4輪車の原点となる「T360」の誕生55周年を記念したもので、「TOWN」グレードをベースに「2トーンカラーボディー」
    「ホンダロゴサイドステッカー」「ホワイト塗装ドアミラー」「ブラック塗装アウタードアハンドル」「センターホイールキャップ」などを装備。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1152255.html
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    1: アウトドア名無しさん 2018/10/31(水) 21:42:21.28 ID:QzcUUYT60 BE:232392284-PLT(12000)

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    ホンダが「究極」のオフローダー提案、バケットシートは シビックタイプR…SEMA 2018

    ホンダの米国法人のアメリカンホンダは10月30日(日本時間10月31日未明)、米国ラスベガスで開幕したSEMAショー2018において、
    ホンダ『ラギッド・オープンエアビークル・コンセプト』(Honda Rugged Open Air Vehicle Concept)を初公開した。

    SEMAショーは毎年秋、米国ラスベガスで開催されるチューニングカー&カスタムカーのイベント。
    ホンダが今年のSEMAショーで初公開したラギッド・オープンエアビークル・コンセプトは、究極のオフローダーを提案する1台となる。

    ホンダR&Dアメリカが開発を担当しており、ピックアップトラックの『リッジライン』の車台をベースに、ホンダのATV(オール・テレーン・ビークル)、
    『パイオニア』をモチーフにしたオープンボディを架装した。ATVのパイオニアは小型の4WDバギー。
    フロントのウインドスクリーンやサイドガラスがないフルオープンとなっており、パイプフレームが乗員を保護する構造のスパルタンモデルだ。

    また、ラギッド・オープンエアビークル・コンセプトでは、オフロード走行で乗員のホールド性を確保するバケットシートに、
    新型『シビックタイプR』用を装着した。屋根のないオープンボディに配慮して、4席のバケットシートの表面には防水加工が施されている。

    https://response.jp/article/2018/10/31/315640.html
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    1: アウトドア名無しさん 2018/10/30(火) 14:12:37.20 ID:8Y/ilrFs0● BE:601381941-PLT(13121)

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    BMW ヴィジョン iNEXT、完全自動運転のEV提案…ロサンゼルスモーターショー2018で発表へ

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    BMWは10月26日、米国で11月に開催されるロサンゼルスモーターショー2018において、次世代のEVコンセプトカー、
    BMW『ヴィジョンiNEXT』(BMW Vision iNEXT)をワールドプレミアすると発表した。

    ヴィジョンiNEXTは、BMWグループが2021年から生産予定の新型EV、『iNEXT』を示唆するコンセプトカーだ。
    ヴィジョンiNEXTは近い将来の自動モビリティの可能性を追求し、パーソナルモビリティの将来という点でも、
    BMWグループの戦略的な方向性の象徴となるソリューションを示す1台になるという。

    ヴィジョンiNEXT は、BMWの最新のスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)のサイズとプロポーションを採用した。
    ボディカラーのリキッド・グレーローズ・コッパーは、温かみのある銅から暗めのローズへと変化するのが特徴だ。

    フロント中央には大型のダブルキドニーグリルを装着した。このグリルはBMW『i3』同様、閉じられている。
    EVはエンジン冷却の必要がないので、キドニーグリルは各種センサーを装着するインテリジェンスパネルとして機能する。

    フロントウインドウは大型パノラマサンルーフへと続くデザインで、外側からインテリアがよく見えるように設計された。
    Bピラーのない左右の大型ドアは観音開き。ドアを開くと、広々とした室内空間が見渡せる。

    ヴィジョンiNEXTでは、ドライバーは「ブースト」モードで自ら運転するか、「イージー」モードで車両に運転を任せるかを選択。
    ブーストモードでは、電動ドライブによってダイナミックかつ静かなゼロエミッションの走行が行える。イージーモードでは、
    ドライバーと同乗者に多彩なアクティビティのための空間を提供。乗員の希望次第でリラクゼーション、インタラクション、
    エンターテインメント、コンセントレーションのスペースになるのが特徴だ。

    ヴィジョン iNEXTには「BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント」を搭載。
    ドライバーは運転中、「ヘイ、BMW」と呼びかけることにより、音声アシストが起動。ドライバーが求めるさまざまな機能や情報に、
    安全にアクセスできる。

    https://response.jp/article/2018/10/29/315533.html?from=tprt


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    1: アウトドア名無しさん 2018/10/26(金) 18:44:19.29 ID:YKgmDpvX0 BE:232392284-PLT(12000)

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    ホンダ N-VAN 累計受注が発売3か月で2万4000台超…納期最長5カ月も

    ホンダの鈴木麻子執行役員は7月13日に発売した新型軽商用バン『N-VAN』の累計受注台数が2万4000台を超えたことを明らかにした。
    発売から1か月経過した時点の受注台数は1万4000台だったことから、その後2カ月間でさらに1万台積み上がった計算になる。

    鈴木執行役員は10月24日に都内で開いたN-VANの法人客であるダスキンの担当役員との対談イベントに登壇し、
    現在のN-VANの受注状況について「(10月22日時点で)2万4000台を超える数字を頂いている」と述べた。

    その内訳は「個人のお客様が先行していて、最終的には法人のお客様も増えてくると思うが、
    まだ法人のお客様は非常にその中では限られた数字になっている」という。

    「N-VANの前のモデルとして『アクティバン』があったが、(軽商用バンとして)19年ぶりのフルモデルチェンジということで、
    残念ながら軽商用車の中ではプレゼンスがなかなか上がらなかったこともあって、しばらくご縁の切れていた法人様もいる」と、
    鈴木執行役員はN-VANの受注で個人ユーザーが先行している背景を語る。

    これはN-VANの納期状況にも実際に表れている。ホンダの広報部によるとN-VANの納期は、L、Gグレードが約1か月に対して、
    個人客を想定した+STYLE FUNおよび+STYLE COOLの両グレードは4-5か月かかるとのことだ。

    今後の法人客への対応に関して鈴木執行役員は「今回いろいろと新しい取り組みを(N-VANで)してきたことで、
    とくにインターネット通販が増えているということで宅配の業者のみなさんには積極的にアプローチしているし、
    しばらくご縁の無かった法人様からもお問い合わせを頂いているということで、幅広く積極的に営業活動をしているところ」と話していた。

    https://response.jp/article/2018/10/25/315403.html
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