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    カテゴリ: 動物・虫・生物

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    1: 2026/08/21(金) 15:32:22.27 ID:VhGK8Q6B9
    jiko_kuma_sougu
    8/21(金) 14:05配信
    弁護士ドットコムニュース

    鳥取県の国立公園・大山(だいせん)で、大量の食パンや鶏肉が道路脇に連日投棄される事案が発生している。

    報道によると、周辺ではクマの目撃情報もあり、餌付け目的ではないかとの指摘も出ているという。

    現場周辺の公園などを管理する「自然公園財団」鳥取支部・大山事業地の平木尚一郎所長は、弁護士ドットコムニュースの取材に「国立公園の中なので、動物の餌やりや不法投棄はやめてほしい」と話した。

    食べ物とはいえ、大量に道路脇へ捨てれば「不法投棄」として犯罪になる可能性がある。さらに、場所が国立公園であれば、別の法律に抵触することもある。

    ●食パンや鶏肉は「廃棄物」になり得る

    廃棄物処理法16条は「何人も、みだりに廃棄物を捨ててはならない」と定めている。

    ここでいう「廃棄物」には、ゴミや動物の死体、その他の汚物、不要物などが含まれる。

    もともとは食べ物であっても、道路脇に放置されれば「廃棄物」にあたり得る。今回のような大量の食パンや鶏肉についても、廃棄物と判断される可能性がある。

    違反した場合、5年以下の拘禁刑もしくは1000万円以下の罰金、またはその両方が科される可能性がある。

    ●少量でも「軽犯罪法違反」の可能性

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a30f51ef4abecee1cf667082646407ca3ee5e041

    関連スレ
    【鳥取】国立公園大山内に連日 食パン・鶏レバー不法投棄…5日にわたり約40キロ 周辺ではクマ目撃情報…餌付けにつながる危険性 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1787273981/

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    1: 2026/08/24(月) 16:39:29.52 ID:Cb1ik0um9
    jiko_kuma_sougu
    クマと接触か?車体に動物の毛が…乗用車が中央分離帯に衝突し横転_運転の20~30代くらいの男性死亡_現場付近では頻繁に「ヒグマ」出没〈北海道根室市〉
    北海道ニュースUHB
    8月24日未明、北海道根室市の国道で乗用車が横転し、運転していた男性が死亡しました。
    24日午前2時50分ごろ、根室市湖南の国道44号線で、「車両が横転している」と通りかかった人から110番通報がありました。
    乗用車は中央分離帯に衝突して横転したとみられ、運転していた20代から30代くらいの男性が救助されましたが、病院で死亡が確認されました。
    現場は中央分離帯がある片側2車線の直線道路で、乗用車には動物のものとみられる毛が付着していました。
    現場付近は頻繁にクマやシカが出没していました。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac99223ba833267225535f056aa9d8376866bb55

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    1: 2026/07/30(木) 10:46:15.64 ID:0TlGK2gl9
    jiko_kuma_sougu
    岩手めんこいテレビ
    2026年7月28日 火曜 午後7:20

    岩手県雫石町が7月16日、わなにかかったクマを溺死させて駆除したことが判明し、県が「配慮が必要」と指導しました。
    町には抗議の電話が多数入り、業務に支障が出ているということです。
    雫石町は7月16日、ドラム缶式のわなにかかっていたクマについて、溺死させて駆除しました。わなの構造上、銃での駆除が難しいことや、住民などの安全を考慮したうえでの苦渋の判断だったということです。

    町ではこれを公表していませんでしたが、SNS上で情報が拡散したことを受けて、県が事実を確認し、「できるだけ苦痛を与えずに処分するとの管理計画に沿わない」として「配慮が必要」と町に口頭で指導しました。

    雫石町には抗議の電話が多く寄せられていて、なかには脅迫めいたものもあるということです。また職員の発言などがSNS上に出されるなど業務に支障も出ているということで、この件についての問い合わせは控えてほしいと呼びかけています。

    https://www.fnn.jp/articles/-/1083698

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    1: 2026/07/29(水) 08:59:58.55 ID:3DDqdgLw9
    animal_kuma_oyako (1)
    7/29(水) 8:53配信
    チューリップテレビ

    立山町によりますと、29日(水)朝、立山畜産(立山町野口地内)でクマが出没し、町が緊急銃猟実施のため準備に入りました。その後、町はクマの捕獲を完了したと発表しました。

    消防によりますと、29日午前7時頃、立山畜産の従業員から「ボイラー室でクマのお尻が見えたので閉じ込めている」と119番通報があったということです。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e596ad7269ad91ab3b802cc1d62236b706b12593

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    1: 2026/07/24(金) 10:22:21.39 ID:OrDHR9dq0 BE:422186189-PLT(12015)
    cat09_moyou_chatora_moyou_white
    木登り上手の優秀なハンター
    今回紹介するのは、イタチの仲間のエゾクロテンです。

    天井に張り付くほど、木登りが上手なので、テンと名付けられたという説があります。

    アイヌ語では、カスペキラ(しゃもじを持って逃げる者)。いたずら者というイメージが強かったんですね。

    https://bestcarweb.jp/feature/261282


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    1: 2026/07/18(土) 15:05:17.40 ID:hyL009mA9
    日本全国のシカの生息数が増えたことで、土砂災害が起きやすくなっているとの指摘があります。現場で何が起きているのか。今週行われた調査に同行しました。

    シカ、20年で2倍の頭数

     奈良公園でおなじみのシカ。10年前は1200頭ほどでしたが、年々増え続け、現在は1600頭を超えました。そのため、公園を抜け出したシカが市街地や住宅地で、相次いで目撃される事態となっています。

     奈良公園だけではありません。環境省は、全国のシカの数はここ20年でおよそ2倍に増えたと報告しています。

     増えすぎたシカは、ある災害を引き起こす一因となっています。それが土砂崩れです。一体どういうことなのでしょうか。

    九州大学 大学院農業研究院阿部隼人助教
    「シカが全部ここ草を食べ尽くした。山を覆うぐらい全部食べちゃう」

    草食べ尽くし“山が丸裸”

     今週、九州大学の阿部さんが、宮崎県にある大学の敷地の林で土壌調査を行いました。

    「これシカの足跡」
    「シカがこの地面に生えてる葉っぱを食べて、雨が降って土がえぐれて根っこが浮き出て樹木が弱って、そこに台風なり雷などが来た時にとどめを刺す」

     シカが、山に生えている植物を食べ尽くすことで、土がむき出しになる「裸地化(らちか)」を引き起こすといいます。

     裸地化が進むと、山が水を蓄える力が弱まり、水が流れやすくなって土砂崩れが発生しやすくなります。

    「雨でちょっとずつ土が削れるのは間違いなく起きています。本当に丸裸のハゲ山みたいになると、大雨時に一気に流れ出ることがなくはない」

     実際、過去には滋賀県と岐阜県にまたがる伊吹山で土砂崩れが起きました。

     おととし7月1日、滋賀県米原市で雨が降り、土石流が発生。大量の土砂が複数の家屋や道路に流れ込みました。

     その後、15日、25日にも雨が降り、土石流が発生しましたが、いずれも災害を引き起こすほどの大雨ではありませんでした。

     短期間に3度の土石流という、異例の事態。その後、「シカによる食害が土石流を引き起こした」と結論付ける論文が発表されました。

    各地でシカ対策

     こうしたシカによる被害は、日本全国で起きています。

    続きは↓
    シカ増加で土砂災害の危機 草食べ尽くし土むき出し“山が丸裸” 20年で2倍の頭数 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/nation/tvasahinews-900195324

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    1: 2026/07/06(月) 09:49:47.22 ID:hn9GeVkI9
    jiko_kuma_sougu
    相次ぐクマの出没を受け、登下校に不安や危険を感じる児童生徒が学校を休んでも、欠席扱いにしない特例的な対応を一部自治体が取り始めた。学びに遅れが出ないよう補習を実施するなど工夫を凝らす。ただ地域ごとにクマを巡る状況は異なり、出没が増えている自治体から「どのようにルールを作るべきか…」と当惑の声も漏れる。文部科学省は統一的な指針を示す予定はなく、地域ごとの対応を求めている。

     仙台市は5月、児童生徒や保護者がクマへの不安を訴え通学しなかった場合、校長判断で、欠席扱いにならない「出席停止」にできると市立の小中高や幼稚園に通知した。授業だけでなく校外学習にも適用し、必要に応じて補習を実施する。

     秋田市も同様の対応を取る。6月に学校周辺にクマが出没した同市立土崎中は、校長判断で生徒約30人を出席停止とした。新潟県三条市は、県が「クマ出没特別警報」を発表している間、出席停止にできるとしている。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/083fd346c13c74658daf63596c90c8fb112f1ef1

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    1: 2026/07/12(日) 23:16:21.18 ID:XGF27NVQ9
    jiko_kuma_sougu
    2026/07/12 19:41
    #クマ被害

     11日午後6時頃、岩手県雫石町西根東篠崎の民家で、住人の男性(70)から「家の土間にクマがいる」と110番があった。クマは逃げて男性や同居家族にけがはなかったが、玄関脇の窓ガラス1枚が割られた。

     県警盛岡西署の発表によるとクマは成獣で、窓ガラスを割って侵入したとみられる。この民家にクマが侵入するのは、7日間で4回目。5日に2回、キャットフードやカブの漬物を食べたほか、10日にも台所の菓子などを食べた。

     県と同町は11日、民家の周囲に電気柵をもうけたほか、はこ罠を設置して捕獲を試みている。近隣の住宅2軒にも侵入するクマが目撃されており、県警は同じクマの可能性があるとみて住民に警戒を呼びかけている。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20260712-GYT1T00183/
    https://www.yomiuri.co.jp/media/2026/07/20260712-GYT1I00185-1.jpg?type=x-large

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    1: 2026/06/17(水) 09:28:30.64 ID:ozt90CUM9
    jiko_kuma_sougu
    2026/6/17 08:40

     17日午前5時58分ごろ、小松市岩渕町の農道で、散歩中の80代男性がクマに襲われた。男性は頭や顔などをけがし、内灘町の病院に搬送された。命に別条はないという。

    https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/2141565
    https://hokkoku.ismcdn.jp/mwimgs/0/2/600wm/img_02a5304412e2624415268b6cb189a8982012236.jpg

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    1: 2026/05/31(日) 16:07:41.49 ID:iHc6phwh9
    feather_white
     能登半島に位置する石川県羽咋市で31日、国の特別天然記念物トキが本州で初めて放鳥された。野生のトキは乱獲や環境破壊により国内で絶滅。本州では、能登で最後の1羽が捕獲された1970年以来56年ぶりに野生に戻った。環境省は、2008年から放鳥が進む新潟県の佐渡島以外にも生息地を広げるため、能登の豊かな里山環境を生かし繁殖を目指す。

     24年の能登半島地震から6月1日で2年5カ月。石川県は地震と奥能登豪雨の復興計画で、トキの放鳥を「復興のシンボル」に位置付けている。

     31日に放鳥の対象となったのは8羽。3月以降、佐渡市の佐渡トキ保護センターで羽ばたいたり餌を取ったりする訓練を重ねた。能登の各市町は、水田の農薬を減らすなど受け入れ環境を整備してきた。

     トキは日本各地に生息していたが、明治時代以降に激減。70年に石川県穴水町で1羽が繁殖のために捕獲され、本州から姿を消した。佐渡島では中国から提供されたペアの繁殖に成功し、野生のトキが500羽前後まで回復している。

    共同

    https://news.yahoo.co.jp/articles/46363199b995200a02c29112a34410d9891b85fe

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    1: 2026/05/12(火) 16:27:44.08 ID:E1zjRRBK0

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    1: 2026/07/02(木) 08:40:01.88 ID:sBLTe07I0● BE:567637504-PLT(56555)
    jiko_kuma_sougu
     相次ぐクマの出没を受け、撃退用の「クマスプレー」の需要が高まっている。
    https://biz.chunichi.co.jp/pic/10/p1/127325_0_01.jpg
     6月中旬には山形県鶴岡市の山中でタケノコ採りをしていた男性がクマと遭遇。腕をかまれるなど全身に大けがをしたが、クマスプレーをクマの顔に噴射して難を逃れた。

     こうした中、これまで海外製が主流だったスプレーに安価で高性能な国産品が登場し、メーカーには注文が殺到している。

     クマスプレーは、唐辛子に含まれる辛み成分カプサイシンの濃度が一定割合以上のものが効果が高いとされる。

     徳島県阿南市で水産や畜産関連の医薬品・飼料を製造する「バイオ科学」は、2022年からスプレーの開発に着手した。

     カプサイシン濃度が高く、米環境保護局(EPA)に登録された商品と同等の性能を持つ「熊一目散」を約3年かけて完成させた。

     EPA登録の海外製品は1万円以上するものが目立つ中、「熊一目散」は噴射距離約10メートルなどの性能を保ちながら1本9900円。

     海外製は安全装置を外してレバーを押すタイプが主流だが、使いやすさを追求し、国内のスプレー商品でよく見られるようにキャップを外して上部のボタンを押せば噴射できるよう工夫した。

     25年5月の発売以来注文が相次ぎ、商品の在庫は常に「不足気味」。鉄道や道路事業者といった屋外で作業する分野だけでなく、学校などからも問い合わせがあるという。

     企画営業部本部長の奥谷陽さん(40)は、スプレーはクマが出没する地域での基本的な装備になりつつあるとし、「人身被害が起こらないように、このクマスプレーが役に立てばありがたい」と話している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/346c60339863341d46baabbe95a6ad3de7825fb6
    人に向ける誤射()多発な未来

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